六名 謙太

自己紹介

スキー部の平和を守ります。

 

 

ある日突然歯学部スキー部に水星のように現れた彼

 

誰もが驚いただろう そう 彼は工学部なのである

 

おとなしそうな容姿をしており、部活のみんなからは優しさの塊として神父のように扱われている

 

しかし筆者は知っている。

 

彼は酒池肉林の快楽を知っており、毎度の飲み会では「先輩!酒が足りないですよ!!あのコールください!!」と自ら飲みに行く始末である。

 

そんな彼であるがボードの腕は確かである。

 

どうやら何かに乗るのは得意らしい。

 

今後の彼の活躍に期待である。

 

 

by 芳中 優太

出身地  岡山

 

学部  工学部歯学科